四半期報告書-第96期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、従来、当社及び連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法について、主として定率法を採用していたが、当社及び電気事業を営む連結子会社については、第1四半期連結会計期間より定額法に変更している。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「電気事業」で9,819百万円、「その他」で122百万円増加している。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、従来、当社及び連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法について、主として定率法を採用していたが、当社及び電気事業を営む連結子会社については、第1四半期連結会計期間より定額法に変更している。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「電気事業」で9,819百万円、「その他」で122百万円増加している。