減価償却費
連結
- 2019年3月31日
- 33億8800万
- 2020年3月31日 +5.17%
- 35億6300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 受取リース料及び減価償却費2020/06/26 10:49
2 オペレーティング・リース取引(単位:百万円) 受取リース料 198 147 減価償却費 105 73
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料 - #2 営業費用の内訳に関する注記
- (1) 電気事業営業費用の内訳2020/06/26 10:49
(2) 電気事業営業費用のうち、販売費及び一般管理費の内訳(相殺消去前)前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 委託費 50,245 百万円 50,530 百万円 減価償却費 91,789 百万円 67,842 百万円 他社購入電力料 403,654 百万円 411,577 百万円
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 委託費 17,995 百万円 17,388 百万円 減価償却費 5,833 百万円 5,150 百万円 その他 39,903 百万円 39,937 百万円 - #3 減価償却費等明細表、電気事業(連結)
- 減価償却費等明細表2020/06/26 10:49
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当連結会計年度の売上高(営業収益)は、電力小売全面自由化に伴う競争進展による販売電力量の減少により電気料金収入が647億円減少したことなどから、前連結会計年度に比べ296億円の減収となった。2020/06/26 10:49
連結経常利益は、販売電力量の減少により146億円減益となったものの、燃料費調整制度の期ずれ影響が256億円改善したことに加え、減価償却方法を定額法に見直したことに伴い減価償却費が213億円減少したことなどから、前連結会計年度に比べ271億円増益の398億円となった。
なお、親会社株主に帰属する当期純利益については、原子力発電工事償却準備引当金の全額を取崩した結果、大幅な増益となったが、これはあくまで一過性の要因によるものである。