営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- -688億9200万
- 2024年3月31日
- 2067億7700万
個別
- 2023年3月31日
- -968億5300万
- 2024年3月31日
- 1358億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△4,453百万円は、セグメント間取引消去である。2024/06/27 16:12
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
4 「総合エネルギー事業」及び「送配電事業」の「その他の収益」において、「物価高克服・経済再生実現のための総合経済対策」及び「デフレ完全脱却のための総合経済政策」に基づき実施されている「電気・ガス価格激変緩和対策事業」により受領した補助金が、それぞれ110,014百万円、1,072百万円含まれている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない連結子会社である。
2 調整額は、以下のとおりである。
(1) セグメント利益の調整額△2,570百万円は、セグメント間取引消去である。
(2) セグメント資産の調整額△1,091,163百万円は、セグメント間取引消去である。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△4,453百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
4 「総合エネルギー事業」及び「送配電事業」の「その他の収益」において、「物価高克服・経済再生実現のための総合経済対策」及び「デフレ完全脱却のための総合経済政策」に基づき実施されている「電気・ガス価格激変緩和対策事業」により受領した補助金が、それぞれ110,014百万円、1,072百万円含まれている。2024/06/27 16:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。2024/06/27 16:12
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 渇水準備金を取崩し、特別損益を計上して、法人税などを控除した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は1,335億円と前連結会計年度に比べ2,888億円の増益となった。2024/06/27 16:12
(参考)中国電力個別決算区分 前連結会計年度(億円) 当連結会計年度(億円) 差引(億円) 増減率(%) 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) △1,553 1,335 2,888 - (参考)営業利益又は営業損失(△) △688 2,067 2,756 -
② 生産、受注及び販売の実績区分 前事業年度(億円) 当事業年度(億円) 差引(億円) 増減率(%) 当期純利益又は当期純損失(△) △1,535 1,120 2,655 - (参考)営業利益又は営業損失(△) △968 1,358 2,326 -