営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 698億8900万
- 2025年9月30日 +30.11%
- 909億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,709百万円は、セグメント間取引消去である。2025/11/10 10:14
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
4 「総合エネルギー事業」及び「送配電事業」の「その他の収益」において、「デフレ完全脱却のための総合経済対策」に基づく「電気・ガス料金支援」により国から受領した補助金が、それぞれ21,155百万円、96百万円含まれている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない連結子会社である。
2 セグメント利益の調整額△1,254百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
4 「総合エネルギー事業」及び「送配電事業」の「その他の収益」において、「国民の安心・安全と持続的な成長に向けた総合経済対策」に基づく「電気・ガス料金支援」により国から受領した補助金が、それぞれ11,041百万円、43百万円含まれている。2025/11/10 10:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の売上高(営業収益)は、エリア内外での需要獲得による小売販売電力量の増加はあったものの、高圧・特別高圧分野における標準メニューの見直し、燃料価格の低下に伴う燃料費調整額の減少などにより、7,262億円と前中間連結会計期間に比べ156億円の減収となった。2025/11/10 10:14
営業利益は、卸・小売事業における競争進展などの影響はあったものの、島根原子力発電所2号機の稼働による収支改善や燃料費調整制度の期ずれ差益の拡大などにより、909億円と前中間連結会計期間に比べ210億円の増益となった。
支払利息などの営業外損益を加えた経常利益は845億円となり、前中間連結会計期間に比べ191億円の増益となった。