有価証券報告書-第102期(2025/04/01-2026/03/31)
<指標と目標>当社グループでは、マテリアリティごとに目指す姿を設定するとともに、その着実な実現に向け、中期ESG推進計画において、各取組みの中期目標及び年度目標を設定の上、取組みの進捗を管理している。なお、当社グループ全体での指標及び目標の策定管理は、現在主要な事業会社において実施している。
■「2025年度中期ESG推進計画」とその実績(1/6)

■「2025年度中期ESG推進計画」とその実績(2/6)

■「2025年度中期ESG推進計画」とその実績(3/6)

■「2025年度中期ESG推進計画」とその実績(4/6)

■「2025年度中期ESG推進計画」とその実績(5/6)

■「2025年度中期ESG推進計画」とその実績(6/6)

*1:実績集計範囲は当社及び九州電力送配電株式会社
*2:実績集計範囲は当社単体
注1:国外、非化石証書を使用していないFIT電気(再エネとしての価値やCO2ゼロエミッション電源としての価値は有さず、火力発電などを含めた全国平均の電気のCO2排出量を持った電気として扱われる)を含む
注2:国の政策支援及び技術確立等がなされることを見込んで設定したものであり、状況に応じて見直す可能性がある
注3:EV化に適さない車両を除く
注4:認定管理統括事業者制度の活用により、九州電力、九州電力送配電、九電みらいエナジーの3社合計の値
注5:手上げ研修の受講等の「自律的な学び」、社内兼業や社外副業等の「多様な経験」、ジョブ・チャレンジ制度等を活用した「キャリア実現」への挑戦
注6:2019年4月(女性活躍推進法に基づく第二期行動計画策定時)を基準とする
注7:感電(アーク含)、墜落・転落、挟まれ・巻き込まれ、及び重機に起因する災害
■「2025年度中期ESG推進計画」とその実績(1/6)

■「2025年度中期ESG推進計画」とその実績(2/6)

■「2025年度中期ESG推進計画」とその実績(3/6)

■「2025年度中期ESG推進計画」とその実績(4/6)

■「2025年度中期ESG推進計画」とその実績(5/6)

■「2025年度中期ESG推進計画」とその実績(6/6)

*1:実績集計範囲は当社及び九州電力送配電株式会社
*2:実績集計範囲は当社単体
注1:国外、非化石証書を使用していないFIT電気(再エネとしての価値やCO2ゼロエミッション電源としての価値は有さず、火力発電などを含めた全国平均の電気のCO2排出量を持った電気として扱われる)を含む
注2:国の政策支援及び技術確立等がなされることを見込んで設定したものであり、状況に応じて見直す可能性がある
注3:EV化に適さない車両を除く
注4:認定管理統括事業者制度の活用により、九州電力、九州電力送配電、九電みらいエナジーの3社合計の値
注5:手上げ研修の受講等の「自律的な学び」、社内兼業や社外副業等の「多様な経験」、ジョブ・チャレンジ制度等を活用した「キャリア実現」への挑戦
注6:2019年4月(女性活躍推進法に基づく第二期行動計画策定時)を基準とする
注7:感電(アーク含)、墜落・転落、挟まれ・巻き込まれ、及び重機に起因する災害