日本原子力発電の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2009年9月30日
- 271億4000万
- 2010年9月30日
- -155億7300万
- 2011年9月30日
- 359億7400万
- 2012年9月30日
- -259億8400万
- 2013年9月30日
- 20億1300万
- 2014年9月30日 +821.96%
- 185億5900万
- 2015年9月30日 -75.13%
- 46億1600万
- 2016年9月30日 +283.54%
- 177億400万
- 2017年9月30日 +60.42%
- 284億100万
- 2018年9月30日 -47.15%
- 150億1100万
- 2019年9月30日 +45.19%
- 217億9400万
- 2020年9月30日 +38.24%
- 301億2800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) キャッシュ・フローの状況2020/12/22 13:08
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、前受金等による収入の増加及び仕入債務等の支払に伴う支出の減少等により、前中間連結会計期間の217億94百万円の収入から、収入が83億33百万円増加し、301億28百万円の収入となった。 - #2 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結キャッシュ・フロー計算書関係)2020/12/22 13:08
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「前受金の増減額(△は減少)」は重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしている。
この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っている。