有価証券報告書-第58期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「長期前払費用 の増減額(△は増加)」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記している。
また、前連結会計年度において、独立掲記していた「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有価証券の売却による収入」は重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示している。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△3,396百万円は「長期前払費用の増減額(△は増加)」に、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有価証券の売却による収入」に表示していた1,148百万円は「その他」として組替えている。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「長期前払費用 の増減額(△は増加)」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記している。
また、前連結会計年度において、独立掲記していた「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有価証券の売却による収入」は重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示している。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△3,396百万円は「長期前払費用の増減額(△は増加)」に、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有価証券の売却による収入」に表示していた1,148百万円は「その他」として組替えている。