営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 47億400万
- 2024年9月30日 +54.85%
- 72億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△50百万円は、セグメント間取引消去である。2024/11/12 11:25
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
4.「物価高克服・経済再生実現のための総合経済対策」に基づく施策である「電気・ガス価格激変緩和対策事業」および「沖縄電気料金高騰緊急対策事業」等により受領した補助金が、電気事業の「電気事業営業収益」に15,145百万円、その他の「その他事業営業収益」に105百万円含まれている。なお、当該補助金以外の顧客との契約以外の源泉から生じた収益の額に重要性はないため、顧客との契約から生じる収益との区分表示はしていない。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電気機械設備の受託運転、不動産業などの事業を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額91百万円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
4.「電気料金支援措置」及び「沖縄電気料金高騰緊急対策事業」等により受領した補助金が、電気事業の「電気事業営業収益」に5,935百万円、その他の「その他事業営業収益」に97百万円含まれている。なお、当該補助金以外の顧客との契約以外の源泉から生じた収益の額に重要性はないため、顧客との契約から生じる収益との区分表示はしていない。2024/11/12 11:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高については、販売電力量の増加はあるものの、燃料価格下落等に伴う燃料費調整額の減少などにより、前年同期に比べ32億48百万円減(2.6%減)の1,223億56百万円となった。営業費用については、石炭およびLNG価格の下落に伴う燃料費の減少などにより、前年同期に比べ63億67百万円減(5.2%減)の1,152億10百万円となった。2024/11/12 11:25
この結果、営業利益は前年同期に比べ31億18百万円増(77.4%増)の71億45百万円となった。
② 建設業