有価証券報告書-第46期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、土木・建築・電気・管・電気通信工事の施工、電力設備工事の施工及び保守点検、電気機械設備の受託運転などの事業を含んでいる。
2.調整額は、以下のとおりである。
(1) セグメント利益の調整額15百万円は、セグメント間取引消去である。
(2) セグメント資産の調整額△19,718百万円は、セグメント間取引消去である。
(3) 減価償却費の調整額△861百万円は、セグメント間取引消去である。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△173百万円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.調整額は、以下のとおりである。
(1) セグメント利益の調整額15百万円は、セグメント間取引消去である。
(2) セグメント資産の調整額△19,718百万円は、セグメント間取引消去である。
(3) 減価償却費の調整額△861百万円は、セグメント間取引消去である。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△173百万円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。