- 9513
- 2026/09/30
- 時価
- 7159億円
- PER 予
- 8.82倍
- 2010年以降
- 2.7-26.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.28-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.59%
- ROE 予
- 5.66%
- ROA 予
- 2.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2017年3月31日
- 2兆6062億
- 2018年3月31日 +1.57%
- 2兆6472億
個別
- 2017年3月31日
- 2兆608億
- 2018年3月31日 +0.72%
- 2兆757億
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
評価基準…原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
評価方法…特殊品については個別法、その他の貯蔵品については月総平均法によっております。2018/06/28 9:10 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの事業の内容としては、当社及び関係会社が行う「電気事業」、電気事業を補完し電気事業の円滑かつ効率的な遂行に資する「電力周辺関連事業」、海外における発電事業及びその関連事業を行う「海外事業」並びに当社グループの保有する経営資源、ノウハウを活用して行う石炭販売事業等の「その他の事業」の4つを報告セグメントとしております。2018/06/28 9:10
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内訳は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,970百万円には、セグメント間取引消去△1,996百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△170,359百万円には、債権の相殺消去△154,665百万円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額△1,819百万円には、セグメント間取引消去△1,768百万円が含まれております。
(4) 受取利息、支払利息、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の当期経常利益と調整を行っております。2018/06/28 9:10 - #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2018/06/28 9:10
(資産除去債務の見積りの変更)
一部の風力発電事業を営む連結子会社の不動産賃借契約等に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、直近の原状回復費用実績等の新たな情報の入手に伴い、事業終了時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。見積りの変更による増加額11,863百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 却方法
・有形固定資産
定額法によっております。
・無形固定資産
定額法によっております。
(2) 耐用年数
法人税法に定める耐用年数によっております。2018/06/28 9:10 - #6 固定資産期中増減明細表、電気事業(連結)
- 固定資産期中増減明細表2018/06/28 9:10
(平成29年4月1日から - #7 固定資産期中増減明細表(無形固定資産再掲)、電気事業(連結)
- 固定資産期中増減明細表(無形固定資産再掲)2018/06/28 9:10
(平成29年4月1日から - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2018/06/28 9:10 - #9 引当金の計上基準
- 倒引当金
売上債権等の貸倒れに備えるため、一般債権については貸倒実績率により、また、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異、過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異は、発生年度の翌事業年度から2年間で定率法により、また、過去勤務費用は、発生時から2年間で定額法により費用処理しております。2018/06/28 9:10 - #10 担保に供している資産の注記(連結)
- 2018/06/28 9:10
(1)親会社が他の会社の借入金等の担保に供している資産 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 長期投資 3,182百万円 3,268百万円 (2)連結子会社が他の会社の借入金の担保に供している資産 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 長期投資 222百万円 ― (3)一部の連結子会社において、固定資産等を金融機関からの借入金の担保に供しております。 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 海外事業固定資産 311,615百万円 320,067百万円 現金及び預金 59,000百万円 38,107百万円 長期投資 19,805百万円 17,776百万円 電気事業固定資産 5,982百万円 5,031百万円 その他(投資その他資産) 4,228百万円 4,013百万円 受取手形及び売掛金 180百万円 269百万円 その他(流動資産) 212百万円 215百万円 固定資産仮勘定 180百万円 172百万円 - #11 有価証券の評価基準及び評価方法
- (2) その他有価証券2018/06/28 9:10
時価のあるものについて、決算日の市場価格による時価法(売却原価は移動平均法)により評価し、その評価差額は全部純資産直入法によっております。
時価のないものについて、移動平均法による原価法によっております。 - #12 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/28 9:10
- #13 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 2018/06/28 9:10
※1 固定資産の工事費負担金等の受入れによる圧縮記帳額(累計) 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 127,538百万円 126,839百万円 - #14 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- 2018/06/28 9:10
※2 有形固定資産の減価償却累計額 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 3,000,217 百万円 3,041,392 百万円 - #15 減損損失に関する注記(連結)
- e>
※3 減損損失 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) 当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基本として資産をグルーピングしております(電気事業固定資産については事業部門別、海外事業固定資産及びその他の固定資産については管理部門別又は地点別)。
事業環境の悪化等により将来の回収可能性を検討した結果、特定の資産グループに係る投資の回収は困難であると判断し帳簿価額を回収可能価額まで減額し、使用見込みのない遊休資産等は個別にグルーピングして回収可能価額まで減額しております。当該減少額は減損損失(2,624百万円)として「営業外費用」の「その他」に計上しております。2018/06/28 9:10- #16 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)2018/06/28 9:10
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金損金算入限度超過額 14,343百万円 14,050百万円 - #17 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)2018/06/28 9:10
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 18,023百万円 17,235百万円 固定資産の未実現利益 12,835百万円 13,243百万円 減価償却資産償却超過額 4,097百万円 4,839百万円 - #18 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
セグメント利益は、前連結会計年度に対し8.6%減少の12億円となりました。2018/06/28 9:10
資産については、固定資産の増加等により、前連結会計年度末から409億円増加し2兆6,472億円となりました。
一方、負債については、前連結会計年度末から311億円減少し1兆8,110億円となりました。このうち、有利子負債額は前連結会計年度末から587億円減少し1兆5,613億円となりました。なお、有利子負債額のうち2,795億円は海外事業のノンリコースローン(責任財産限定特約付借入金)です。- #19 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】2018/06/28 9:10
- #20 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(1) 当該資産除去債務の概要2018/06/28 9:10
電気事業固定資産等に係る不動産賃借契約等に伴う原状回復義務及び海外事業での電力販売契約満了時の原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法- #21 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表2018/06/28 9:10
(単位:百万円)- #22 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 償却方法
・有形固定資産
主に定額法によっております。
・無形固定資産
定額法によっております。
また、無形固定資産のうち自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ロ 耐用年数
法人税法に定める耐用年数によっております。2018/06/28 9:10- #23 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 長期投資(その他有価証券)
時価のある有価証券は、決算日の市場価格による時価法(売却原価は移動平均法)により評価し、その評価差額は全部純資産直入法によっております。
時価のない有価証券は、移動平均法による原価法によっております。
ロ 運用目的の金銭の信託
時価法によっております。
ハ デリバティブ
時価法によっております。
なお、ヘッジ会計の要件を充たす取引については、ヘッジ会計を採用しております。
ニ たな卸資産
評価基準…原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
評価方法…特殊品については個別法、その他の貯蔵品については月総平均法によっております。2018/06/28 9:10- #24 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針2018/06/28 9:10
当社グループは、国内の発電事業に係る設備投資や海外発電事業への投資などの資金需要をもとに資金調達計画を策定し、必要な資金(主に社債発行や金融機関からの借入)を調達しております。一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金をコマーシャル・ペーパーの発行や銀行借入により調達しております。デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク- #25 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/28 9:10
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 764,019 836,124 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 40,200 48,833 (うち非支配株主持分(百万円)) (40,200) (48,833) IRBANK 採用情報
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