有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表
- 当社は、都市ガス事業及び簡易ガス事業を行っており、製品・サービス別のセグメントである「都市ガス事業」、「器具・工事事業」及び「附帯事業」の3つを報告セグメントとしております。2014/03/31 13:15
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、重要な会計方針における記載と同一であります。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2014/03/31 13:15
①流動資産 - #3 借入金等明細表、財務諸表
- 【借入金等明細表】2014/03/31 13:15
区分 前期末残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 1,600,000 1,400,000 0.616 ― その他有利子負債 未払高度化資金(1年内返済予定) 52,195 48,306 1.307 (注)1 「平均利率」については、期末残高に対する加重平均利率を記載しております。なお、リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を貸借対照表に計上しているため、「平均利率」を記載しておりません。 2 長期借入金、リース債務及びその他有利子負債(1年以内に返済予定のものを除く。)の決算日後5年以内における返済予定額は以下のとおりであります。 区分 1年超2年以内(千円) 2年超3年以内(千円) 3年超4年以内(千円) 4年超5年以内(千円) リース債務 11,689 8,600 5,111 1,703 その他有利子負債 未払高度化資金 42,359 37,150 33,490 30,123 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、重要な会計方針における記載と同一であります。
また、報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。2014/03/31 13:15 - #5 税効果会計関係、財務諸表
- (税効果会計関係)2014/03/31 13:15
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担額との間の差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 繰延税金資産合計 ― ― 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 1,238千円 2,256 千円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2014/03/31 13:15
当社の財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この財務諸表の作成に当たりまして、当事業年度末における資産・負債及び当事業年度末の収入・費用の数値に影響を与える見積りは、主に資産の評価や引当金の計上等であり、これらの見積り及び判断に対して、継続して評価を行っております。
ただし、過去の実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づき、見積り及び判断を行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果は異なる場合があります。 - #7 金融商品関係、財務諸表
- 前事業年度(平成24年12月31日)2014/03/31 13:15
(※1)1年内返済予定分を含めております。(単位:千円) (4)支払手形及び買掛金 95,221 95,221 ― 負債計 2,561,923 2,539,005 22,918
当事業年度(平成25年12月31日)