- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2024/02/14 13:23- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
3 報告セグメントの変更等に関する事項
当第3四半期連結会計期間より、地域行政・自治体に対するサービス提供体制の見直しを実施したことに伴い、従来ネットワークセグメントに含んでいた事業に係る収益の一部を、エネルギー・ソリューションセグメントに含めるよう変更しました。なお、前第3四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示しています。
2024/02/14 13:23- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当第3四半期連結会計期間より、地域行政・自治体に対するサービス提供体制の見直しを実施したことに伴い、従来ネットワークセグメントに含んでいた事業に係る収益及び費用の一部を、エネルギー・ソリューションセグメント、及び各報告セグメントに配分していない全社費用に含めるよう変更しました。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示しています。
2024/02/14 13:23- #4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
※1 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
売上高に占める都市ガス販売の比率が高いため、当社グループの売上高は、冬期を中心に多く計上されるという季節的変動があります。
2024/02/14 13:23- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1) 経営成績の状況
都市ガスの販売については、発電向け需要の減少等により工業用の需要が減少したこと等から、都市ガス販売量は前年同期比12.4%減の7,956百万m3となりました。当第3四半期連結累計期間の売上高は、原料費調整に伴う単価減の影響等により、前年同期に比べ397,573百万円減少し、1,902,621百万円となりました(前年同期比17.3%減)。
また、原油価格下落影響などによる原材料費の減少等から、営業費用は前年同期に比べ324,749百万円減少し、1,739,753百万円となりました(前年同期比15.7%減)。
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