純資産
連結
- 2012年3月31日
- 8551億
- 2013年3月31日 +10.69%
- 9465億1100万
- 2014年3月31日 +8.77%
- 1兆294億
個別
- 2012年3月31日
- 6907億3200万
- 2013年3月31日 +7.76%
- 7443億2900万
- 2014年3月31日 +3.89%
- 7732億8000万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2014/06/27 16:02
…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3)当該会計基準等の適用による影響2014/06/27 16:02
当該会計基準を適用することにより、主として数理計算上の差異を発生時に認識するため純資産が変動する見込みであるが、影響額については軽微であり、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響額についても軽微である。
2 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)、「連結財務諸表に関する会計基 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失の注記については、同条第2項により、記載を省略している。2014/06/27 16:02
・財務諸表等規則第68条の4に定める一株当たり純資産額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める一株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略している。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は前連結会計年度末から6,635百万円増加し、150,918百万円となった。2014/06/27 16:02
② 資産、負債及び純資産
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末から184,413百万円(9.3%)増加し、2,176,816百万円となった。総資産利益率(ROA)は、前連結会計年度の5.3%から5.2%に下落した。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用も決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めている。2014/06/27 16:02 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/27 16:02
…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2014/06/27 16:02
4 「会計方針の変更」に記載のとおり、「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月前連結会計年度末(平成25年3月31日) 当連結会計年度末(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 946,511 1,029,492 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 18,877 17,705 (うち少数株主持分(百万円)) 18,877 17,705
17日)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17