営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 745億8400万
- 2015年9月30日 +47.57%
- 1100億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△20,017百万円には、セグメント間取引消去842百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△20,860百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2015/11/16 11:26
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設事業、情報処理サービス事業、船舶事業、クレジット・リース事業、海外事業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△20,653百万円には、セグメント間取引消去834百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△21,487百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/11/16 11:26 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経営効率化の一層の推進を図り、費用の抑制に最大限の努力を重ねてきたことに加え、原油価格下落影響等から都市ガス原材料費が減少したこと、並びにその他エネルギーに関わる費用が減少したこと等により、営業費用は前年同期に比べ165,108百万円減少し、791,356百万円となった(前年同期比17.3%減)。2015/11/16 11:26
この結果、営業利益は前年同期に比べ35,477百万円増加し、110,061百万円となった(前年同期比47.6%増)。
また、経常利益も34,393百万円増加し、107,000百万円(前年同期比47.4%増)となった。これに加え、特別損失として、投資有価証券評価損2,620百万円を計上し、法人税等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は23,570百万円増加し、80,600百万円となった(前年同期比41.3%増)。