- 9531
- 2026/09/25
- 時価
- 2兆854億円
- PER 予
- 15.02倍
- 2010年以降
- 3.29-31.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.56-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 7.94%
- ROA 予
- 3.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2015年3月31日
- 211億2600万
- 2016年3月31日 -11.16%
- 187億6900万
個別
- 2015年3月31日
- 169億6900万
- 2016年3月31日 -12.84%
- 147億9100万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた1,622百万円及び148百万円は、「受取賃貸料」及び「為替差益」として組み替えている。また、「専用設備料収入」に表示していた2,944百万円は、「雑収入」として組み替えている。2016/06/29 15:18
前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑支出」に含めていた「他受工事精算差額」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとし、「為替差損」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「雑支出」に含めて表示することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「雑支出」に表示していた2,054百万円は「他受工事精算差額」として組み替えている。また、「為替差損」に表示していた2,561百万円は、「雑支出」として組み替えている。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益の合計は、前連結会計年度の17,542百万円から、15,570百万円となった。これは、受取配当金が前連結会計年度比2,013百万円減の1,878百万円となったことが主な要因である。2016/06/29 15:18
営業外費用の合計は、前連結会計年度の21,126百万円から、18,769百万円となった。これは、支払利息が前連結会計年度比501百万円減の12,158百万円となったことが主な要因である。
この結果、経常利益は前連結会計年度比12.3%増の188,809百万円となった。