- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース投資資産の内訳
流動資産 (単位:百万円)
2019/06/27 15:05- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④ 流動資産
当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末から43,595百万円(9.0%)増加し、526,745百万円となった。受取手形及び売掛金は、前連結会計年度末と比べ48,991百万円増加し、265,225百万円となった。
⑤ 固定負債
2019/06/27 15:05- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
当事業年度の貸借対照表等は、改正後のガス事業会計規則を適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示している。
また、前事業年度の貸借対照表についても、当該会計規則等を遡って適用しており、その結果、固定資産合計は7,746百万円増加し、流動資産合計は7,746百万円減少した。なお、自己資本比率の数値には影響はない。
2019/06/27 15:05- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更している。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」10,396百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」40,856百万円に含めている。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が405百万円減少している。
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