のれん
連結
- 2020年3月31日
- 20億5600万
- 2020年12月31日 +321.6%
- 86億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損益に持分法による投資損益を加減した金額と調整を行っている。2021/02/15 16:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結会計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に見直しが反映されており、その内訳は次のとおりである。2021/02/15 16:00
この結果、前連結会計年度末におけるのれんが14,212百万円、利益剰余金が89百万円それぞれ減少し、無形固定資産(その他無形固定資産)が16,252百万円、固定負債(その他固定負債)が1,946百万円、有形固定資産(その他の設備)が155百万円、流動負債(その他流動負債)が338百万円それぞれ増加している。修正科目 のれんの修正金額 のれん(修正前) 15,281百万円 固定負債 1,946百万円 流動負債 338百万円 無形固定資産 △16,457百万円 有形固定資産 △155百万円 修正金額合計 △14,329百万円 のれん(修正後) 952百万円 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりである。2021/02/15 16:00
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/15 16:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、都市ガス販売量の減少等によるガスの原材料費等が減少したことにより、営業費用は前年同期に比べ139,517百万円減少し、1,167,787百万円となった(前年同期比10.7%減)。2021/02/15 16:00
この結果、営業利益は前年同期に比べ10,938百万円増加し、65,717百万円となり(前年同期比20.0%増)、また、経常利益も5,478百万円増加し、62,392百万円となった(前年同期比9.6%増)。これに加え、特別利益として、投資有価証券売却益4,728百万円、負ののれん発生益2,966百万円を計上し、特別損失として、減損損失7,538百万円、投資有価証券評価損4,010百万円を計上し、法人税等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,742百万円増加し、45,399百万円となった(前年同期比34.9%増)。
セグメント別の業績は、次のとおりである。