- #1 固定資産の減価償却の方法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2016/02/29 15:10- #2 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、55億7百万円(前期は75億1百万円の資金の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出46億8千7百万円と無形固定資産の取得による支出2億5千2百万円、関係会社貸付による支出6億5千万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/02/29 15:10- #3 設備投資等の概要
ガス事業については、今後のガス需要の増大と設備更新のために供給設備としての供給導管網の工事を実施し、その結果、本支管を107km埋設し、期末の本支管延長は、4,131kmとなりました。
当連結会計年度のセグメント別設備投資(有形固定資産及び無形固定資産)の内訳は、次のとおりであります。
2016/02/29 15:10- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
有形固定資産については、前連結会計年度末に比べ3億6千7百万円増加しました。これは主に、減価償却の進捗により供給設備が8億4千2百万円減少したことに対し、建設仮勘定が13億5千3百万円増加(内、磐浜ライン工事に係る増加額は8億9千6百万円)したことによるものであります。
無形固定資産については、前連結会計年度末に比べ1億3千1百万円減少しました。これは主に、ソフトウェアの取得1億6千7百万円に対し、無形固定資産の減価償却が3億8千4百万円進捗したことによるものであります。
投資その他の資産については、前連結会計年度末に比べ14億2千1百万円増加しました。これは主に、静浜パイプライン㈱への貸付けにより関係会社長期貸付金が6億5千万円増加したことや持分法投資利益の計上により関係会社株式が4億8千7百万円増加したことによるものであります。
2016/02/29 15:10- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
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