その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年12月31日
- 8億7034万
- 2015年12月31日 +21.59%
- 10億5828万
個別
- 2014年12月31日
- 5億9792万
- 2015年12月31日 +27.75%
- 7億6383万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2016/03/18 14:08
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 税効果額 2,630 △51,903 その他有価証券評価差額金 △7,321 194,457 退職給付に係る調整額: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/18 14:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年12月31日) 当事業年度(平成27年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 261,143 300,545 買換資産圧縮積立金 6,129 4,574
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/18 14:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 340,065 388,843 買換資産圧縮積立金 6,129 4,574
主要な項目別の内訳 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2016/03/18 14:08
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ5億1百万円増加し、221億5千4百万円となりました。これは主に、利益剰余金が当期純利益の計上により11億8千1百万円増加、退職給付に関する会計基準を適用したことにより6億4千8百万円減少、配当の実施により3億1千万円減少したことに対し、その他有価証券評価差額金が1億8千7百万円増加したことによるものであります。
② キャッシュ・フローの状況の分析