有価証券報告書-第170期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

【提出】
2021/06/24 15:34
【資料】
PDFをみる
【項目】
134項目
③【連結株主資本等変動計算書】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
当期首残高2,400,00021,04341,896,293△18,12244,299,214
当期変動額
剰余金の配当△383,519△383,519
親会社株主に帰属する当期純利益1,163,2411,163,241
自己株式の取得△230△230
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計--779,721△230779,491
当期末残高2,400,00021,04342,676,014△18,35245,078,706

その他の包括利益累計額非支配株主持分純資産合計
その他有価証券評価差額金退職給付に係る調整累計額その他の包括利益累計額合計
当期首残高844,904△390,244454,6603,064,41547,818,289
当期変動額
剰余金の配当△383,519
親会社株主に帰属する当期純利益1,163,241
自己株式の取得△230
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△210,840△159,839△370,67925,201△345,477
当期変動額合計△210,840△159,839△370,67925,201434,013
当期末残高634,064△550,08383,9803,089,61748,252,303

当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
当期首残高2,400,00021,04342,676,014△18,35245,078,706
当期変動額
剰余金の配当△383,513△383,513
親会社株主に帰属する当期純利益1,608,4321,608,432
自己株式の取得△202△202
自己株式の処分3190193
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計-31,224,919△121,224,910
当期末残高2,400,00021,04643,900,934△18,36446,303,616

その他の包括利益累計額非支配株主持分純資産合計
その他有価証券評価差額金退職給付に係る調整累計額その他の包括利益累計額合計
当期首残高634,064△550,08383,9803,089,61748,252,303
当期変動額
剰余金の配当△383,513
親会社株主に帰属する当期純利益1,608,432
自己株式の取得△202
自己株式の処分193
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)321,197397,063718,26177,045795,307
当期変動額合計321,197397,063718,26177,0452,020,217
当期末残高955,261△153,019802,2413,166,66350,272,521

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。