無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 903億1100万
- 2015年3月31日 +9.27%
- 986億8000万
個別
- 2014年3月31日
- 61億2200万
- 2015年3月31日 +3.53%
- 63億3800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 上記(1)~(3)の帳簿価額のうち、「その他」の内訳は、構築物、船舶、建設仮勘定、無形固定資産等である。2015/06/29 9:00
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法を採用している。2015/06/29 9:00 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)のグルーピングをもとに認識された減損損失は30,138百万円であり、このうち重要な減損損失は以下のとおりである。2015/06/29 9:00
これらの資産に係る回収可能額は、無形固定資産については主として正味売却価額に、有形固定資産については使用価値により測定している。資産 場所 種類 減損損失(百万円) 事業用資産等 米国 テキサス州 無形固定資産及び有形固定資産(その他の設備) 28,567
時価の算定は、正味売却価額については第三者による評価額をもとに、使用価値については将来キャッシュ・フローを12.5%で割り引くことにより算定している。 - #4 設備投資等の概要
- 当社グループは、着実に増加するガス需要に対処し、良質の都市エネルギーの安定的、かつ、合理的な製造供給体制を確立するため設備投資を行うとともに、ガス以外の事業分野においても、将来の事業展開をにらんだ設備投資を行っている。2015/06/29 9:00
当連結会計年度におけるセグメントの設備投資(有形固定資産及び無形固定資産等への投資)は、次のとおりである。
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く。)
主として定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法を採用している。2015/06/29 9:00