建設仮勘定
連結
- 2018年3月31日
- 669億2500万
- 2019年3月31日 +10.9%
- 742億2200万
個別
- 2018年3月31日
- 93億8100万
- 2019年3月31日 +49.94%
- 140億6600万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2019/06/24 9:20
上記のほか、連結処理により相殺消去されている貸付金等を前連結会計年度10,004百万円、当連結会計年度7,463百万円担保に供している。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 無形固定資産 3,799 43,173 建設仮勘定 32,115 36,011 投資その他の資産「その他」 12,476 17,078
担保付債務は、次のとおりである。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (1)のグルーピングをもとに認識された減損損失は11,249百万円であり、このうち重要な減損損失は以下のとおりである。2019/06/24 9:20
パプアニューギニア西部州における事業用資産については、コンデンセート及びガス開発事業への参画のために取得したものであるが、開発計画の見直しの影響等を踏まえ事業価値の再評価を行い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上した。資産 場所 種類 減損損失(百万円) 事業用資産 パプアニューギニア西部州 有形固定資産(建設仮勘定) 6,743 無形固定資産 2,872 合計 9,616
これらの資産に係る回収可能価額は正味売却価額により測定しており、当該正味売却価額は収益還元法等により算定している。