- 9532
- 2026/09/04
- 時価
- 2兆1913億円
- PER 予
- 15倍
- 2010年以降
- 5.67-30.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.54-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.27%
- ROE 予
- 7.93%
- ROA 予
- 4.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業損益に持分法による投資損益を加減した金額と調整を行っております。2020/11/13 9:15
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/13 9:15
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2020/11/13 9:15
当第2四半期連結会計期間末の総資産は2兆1,995億円となり、前連結会計年度末に比べて590億円増加しました。これは、投資の進捗等により固定資産が増加したことや現預金等の増加により流動資産が増加したことによるものであります。
当第2四半期連結会計期間末の負債は1兆1,656億円となり、前連結会計年度末に比べて527億円増加しました。これは、社債の発行等により固定負債が増加したことなどによるものであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/11/13 9:15
当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) 新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大が生じており、これに関連して原油価格等のエネルギー価格が下落しております。当社グループにおいては、原油価格について中長期的に徐々に回復するものと仮定し、固定資産の減損の会計上の見積りを行っております。新型コロナウイルス感染症に関連する原油価格等のエネルギー価格への影響は不確実性が高く、今後、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。