無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 979億1200万
- 2022年3月31日 -2.72%
- 952億5100万
個別
- 2021年3月31日
- 319億8700万
- 2022年3月31日 +40.03%
- 447億9200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 上記(1)~(3)の帳簿価額のうち、「その他」の内訳は、構築物、船舶、建設仮勘定、無形固定資産等であります。2022/06/28 15:19
2 Sabine Oil & Gas Corporationのその他の設備(生産設備等)は、同社が保有する米国テキサス州でのシェールガス開発に関わる生産設備等であり、その帳簿価額を掲記しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)、及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2022/06/28 15:19
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
主として定額法 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/28 15:19
上記のほか、連結処理により相殺消去されている子会社・関連会社株式等を前連結会計年度は25,044百万円、当連結会計年度は25,396百万円担保に供しております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 投資その他の資産「その他」 28,769 39,981 無形固定資産 34,073 26,493 現金及び預金 22,421 15,693
担保付債務は、次のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)のグルーピングをもとに認識された減損損失は19,016百万円であり、このうち重要な減損損失は以下のとおりであります。2022/06/28 15:19
これらの資産は、当該地域で生産される天然ガスを精製・液化して販売する等のプロジェクトのために取得したものですが、原油価格の下落等の影響を踏まえ事業価値の再評価を行い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。資産 場所 種類 減損損失(百万円) 事業用資産 オーストラリア西豪州 有形固定資産 12,271 無形固定資産 1,937 合計 14,208
これらの資産に係る回収可能価額は使用価値により測定しており、当該使用価値は将来キャッシュ・フローを9.6%又は11.5%で割り引くことにより算定しております。 - #5 設備投資等の概要
- 当社グループは、変動するガス需要に着実に対処し、良質の都市エネルギーの安定的、かつ、合理的な製造供給体制を確立するため設備投資を行うとともに、ガス以外の事業分野においても、将来の事業展開をにらんだ設備投資を行っております。2022/06/28 15:19
当連結会計年度におけるセグメントの設備投資(有形固定資産及び無形固定資産等への投資)は、次のとおりであります。
- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/28 15:19
1 有形固定資産、無形固定資産及び持分法適用会社に対する投資の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2022/06/28 15:19
(2) 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法