9535 広島ガス

9535
2026/04/23
時価
270億円
PER 予
20.06倍
2010年以降
3.61-214.29倍
(2010-2025年)
PBR
0.39倍
2010年以降
0.33-0.87倍
(2010-2025年)
配当 予
3.05%
ROE 予
1.96%
ROA 予
1.05%
資料
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広島ガス(9535)の売上高 - ガス事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
621億4700万
2013年6月30日 -74.81%
156億5300万
2013年9月30日 +92.35%
301億900万
2013年12月31日 +53.84%
463億2000万
2014年3月31日 +44.15%
667億7100万
2014年6月30日 -75.36%
164億5500万
2014年9月30日 +97.37%
324億7700万
2014年12月31日 +52.7%
495億9200万
2015年3月31日 +44.27%
715億4400万
2015年6月30日 -77.28%
162億5400万
2015年9月30日 +82.59%
296億7800万
2015年12月31日 +47.74%
438億4500万
2016年3月31日 +40.96%
618億200万
2016年6月30日 -78.5%
132億8900万
2016年9月30日 +86.9%
248億3700万
2016年12月31日 +51.54%
376億3700万
2017年3月31日 +44.53%
543億9600万
2017年6月30日 -75.7%
132億1700万
2017年9月30日 +88.97%
249億7600万
2017年12月31日 +56.58%
391億700万
2018年3月31日 +47.81%
578億300万
2018年6月30日 -74.45%
147億6700万
2018年9月30日 +90.82%
281億7800万
2018年12月31日 +59.26%
448億7500万
2019年3月31日 +45.76%
654億800万
2019年6月30日 -75.14%
162億6000万
2019年9月30日 +88.09%
305億8400万
2019年12月31日 +52%
464億8900万
2020年3月31日 +41.85%
659億4600万
2020年6月30日 -78.67%
140億6400万
2020年9月30日 +93.31%
271億8700万
2020年12月31日 +51.74%
412億5400万
2021年3月31日 +42.27%
586億9400万
2021年6月30日 -76.13%
140億900万
2021年9月30日 +86.87%
261億7800万
2021年12月31日 +53.32%
401億3600万
2022年3月31日 +49.42%
599億7300万
2022年6月30日 -73.7%
157億7300万
2022年9月30日 +100.5%
316億2500万
2022年12月31日 +58.95%
502億6900万
2023年3月31日 +52.27%
765億4600万
2023年6月30日 -75.38%
188億4800万
2023年9月30日 +80.2%
339億6400万
2023年12月31日 +49.08%
506億3400万
2024年3月31日 +42.8%
723億600万
2024年9月30日 -55.45%
322億1100万
2025年3月31日 +123.35%
719億4300万
2025年9月30日 -57.56%
305億3500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)41,44291,595
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)1032,273
2025/06/20 13:05
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
売上高比率2025/06/20 13:05
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループは、主に都市ガス事業とLPG事業を行っており、商品・サービス別のセグメントである「ガス事業」及び「LPG事業」の2つを報告セグメントとしております。「ガス事業」は都市ガスの製造・供給及び販売、ガス器具の販売及びガス設備工事等を行っており、「LPG事業」はLPガスの販売等を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
2025/06/20 13:05
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称
㈱ファミリーガス広島
広島ガス伯方㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2025/06/20 13:05
#5 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
マイクロンメモリ ジャパン株式会社13,185ガス事業
2025/06/20 13:05
#6 事業の内容
[LPG事業]
ガス事業における都市ガスの未供給区域においては、広島ガス北部販売㈱等がLPガスの販売を行っております。広島ガスプロパン㈱及び広島ガス北部販売㈱等23社は、LPガス器具の販売及びLPガス配管工事の施工等を行っております。
また、広島ガスプロパン㈱は、広島市を中心とした広島ガス㈱の供給区域外の団地において、LPガスの供給及び販売を行っております。
2025/06/20 13:05
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。2025/06/20 13:05
#8 報告セグメントの概要(連結)
1 報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループは、主に都市ガス事業とLPG事業を行っており、商品・サービス別のセグメントである「ガス事業」及び「LPG事業」の2つを報告セグメントとしております。「ガス事業」は都市ガスの製造・供給及び販売、ガス器具の販売及びガス設備工事等を行っており、「LPG事業」はLPガスの販売等を行っております。
2025/06/20 13:05
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/20 13:05
#10 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
ガス事業1,179
LPG事業409
(注) 従業員数は就業人員であります。
(2) 提出会社の状況
2025/06/20 13:05
#11 戦略、気候変動(連結)
(ⅱ) 戦略
気候変動の顕在化はガス事業を行う当社グループにとって大きなリスクになるものの、これまで進めてきたESG関連の取組みを拡大することで、省エネ・省CO2に貢献する機会にもなります。
下記は、当社グループにおける気候変動に関わるリスク、機会とその対応策の一例であります。
2025/06/20 13:05
#12 指標及び目標、気候変動(連結)
「2050年カーボンニュートラルへの取り組み」における2030年度目標
項目2030年度目標
再生可能エネルギー電源取扱量6万kW(注)2
広島ガス事業所・製造所におけるCO2排出量2013年度比50%減(注)3
(注) 1 当社及びお客さま先における2030年度時点でのCO2排出削減貢献量(2021年度~)
2 太陽光、風力、バイオマス等固定価格買取(FIT)制度の適用電源を含んでおります。
2025/06/20 13:05
#13 監査報酬(連結)
なお、株主総会承認可決後の各監査役の経歴等については、次のとおりであります。
役職氏名経歴等
監査役秋田 智佳子法律の専門家としての知識、経験を有しております。
監査役道 永 幸 典ガス事業の経営に長年従事した豊富な経験と高い見識を有しております。
(注) 監査役 秋田智佳子及び道永幸典は、社外(非常勤)監査役であります。
b. 監査役及び監査役会の活動状況
2025/06/20 13:05
#14 研究開発活動
6 【研究開発活動】
当社グループにおける研究開発活動は、主に連結財務諸表を作成する当社がガス事業について行っており、当連結会計年度における研究開発費の総額は120百万円であります。
当社はガスの製造・供給技術及び新たなガス利用技術の調査・導入に関する研究開発に取り組み、技術研究体制の更なる強化を目的とし2001年度に技術研究所を設立しました。
2025/06/20 13:05
#15 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外取締役である池田晃治氏は、金融機関の経営者としての豊富な経験と高い見識を有しており、客観的な立場からの意見を当社の経営に活かすため選任しております。同氏は㈱広島銀行の取締役会長であり、過去に同行の代表取締役頭取及び代表取締役会長に就任しており、当社は同行と通常の銀行取引がありますが、それ以外に当社と同氏の間には特別な利害関係はありません。
社外取締役である尾崎 裕氏は、ガス事業の経営に長年従事した豊富な経験と高い見識を有しており、客観的な立場からの意見を当社の経営に活かすため選任しております。同氏は大阪瓦斯㈱の相談役であり、過去に同社の代表取締役社長 社長執行役員及び代表取締役会長に就任しており、当社は同社とLNGの取引がありますが、それ以外に当社と同氏の間には特別な利害関係はありません。
社外取締役である前田香織氏は、IT分野における学識者としての経験及び幅広い知識と高い見識を有しており、客観的な立場からの意見を当社の経営に活かすため選任しております。当社と同氏の間には特別な利害関係はありません。
2025/06/20 13:05
#16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(ⅱ) 経営成績の状況
当連結会計年度の売上高は、LPガス販売単価の上昇等により、前連結会計年度に比べ1.0%増加の91,595百万円となりました。
利益については、ガス事業における減益等により、営業利益は、前連結会計年度に比べ60.7%減少の1,252百万円、これに営業外損益を加えた経常利益は43.4%減少の1,909百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は27.6%減少の1,687百万円となりました。
2025/06/20 13:05
#17 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
7 当社は、執行役員制度を導入しております。執行役員(取締役兼務者は除く)は次のとおりであります。
常務執行役員導管事業部供給設備部長判 谷 泰 典
常務執行役員デジタル戦略推進部長清 水 義 彦
常務執行役員エネルギー事業本部ガス事業部長柴 萩 裕 一
常務執行役員エネルギー事業本部ガス事業部呉支店長山 口 佳 明
執行役員経理部長大 野 暢 寛
執行役員エネルギー事業本部ガス事業部尾道支店長平 木 伊久司
執行役員エネルギー事業本部電力事業部長大 下 力
2025/06/20 13:05
#18 脚注(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
8 当社は、執行役員制度を導入しております。執行役員(取締役兼務者は除く)は次のとおりであります。
常務執行役員導管事業部供給設備部長判 谷 泰 典
常務執行役員デジタル戦略推進部長清 水 義 彦
常務執行役員エネルギー事業本部ガス事業部長柴 萩 裕 一
常務執行役員エネルギー事業本部ガス事業部呉支店長山 口 佳 明
執行役員経理部長大 野 暢 寛
執行役員エネルギー事業本部ガス事業部尾道支店長平 木 伊久司
執行役員エネルギー事業本部電力事業部長大 下 力
2025/06/20 13:05
#19 設備の新設、除却等の計画(連結)
設備の新設、除却等の計画】
当社グループの当連結会計年度末現在における設備の新設、除却等については、主にガス事業について計画しており、重要な設備の新設の計画は次のとおりであります。また、重要な設備の除却等の計画はありません。
2025年度の設備投資額は9,900百万円を計画しており、その資金については、自己資金及び借入金等でまかなう予定であります。2025/06/20 13:05
#20 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループでは需要の拡大を基本戦略として、当連結会計年度はガス事業を中心に全体で9,064百万円の設備投資(有形固定資産及び無形固定資産への投資)を実施しました。
ガス事業における設備投資金額は8,159百万円であります。
2025/06/20 13:05
#21 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2025/06/20 13:05
#22 重要な会計方針、財務諸表(連結)
商品及び製品等の販売に係る収益は、ガスの小売又は卸売等による販売、ガス設備工事やガス器具の販売及び電力の販売等であり、顧客との販売契約に基づいて商品及び製品等を引き渡す履行義務を負っております。当該履行義務は、商品及び製品等を引き渡す一時点において、顧客が当該商品及び製品等に対する支配を獲得して充足されると判断し、引渡時点で収益を認識しております。
都市ガス売上は、毎月の検針による使用量の計量に基づき収益を認識し、工事契約に係る収益は、一定の期間にわたり履行義務が充足すると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。ただし、工期が短い工事契約等は、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。なお、器具売上について、子会社である卸売先に販売促進の目的で交付している販売奨励金を売上高から減額しております。
電力小売収益は、毎月の検針による使用量の計量に基づき、かつ決算月の検針日から決算日までに生じた収益を合理的に見積り収益を認識しております。
2025/06/20 13:05
#23 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、主にガス事業を行うための設備投資計画に照らして、必要な資金を社債及び金融機関からの借入金により調達し、短期的な運転資金は、短期社債(コマーシャル・ペーパー)及び金融機関からの借入金により調達しております。一時的な余資の運用については短期的な預金等に限定しております。また、デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用しており、実需に関係のない投機的な取引は行っておりません。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
2025/06/20 13:05
#24 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
海田バイオマスパワー㈱
前連結会計年度当連結会計年度
売上高18,34917,400
税引前当期純利益571790
2025/06/20 13:05
#25 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/20 13:05

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