- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等の適用による、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微である。
2 従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い
2014/06/25 16:57- #2 業績等の概要
このような情勢のもと、当社グループは、地域のエネルギー事業者として、株主の皆さま、お客さま、地域社会の皆さまから信頼され、選択され続ける企業グループを目指し、懸命な努力を重ねてきた。
当連結会計年度の売上高は、原料費調整制度に基づく販売単価の上昇等により、前連結会計年度に比べ7.2%増加の83,541百万円となった。利益については、連結営業利益は前連結会計年度に比べ27.6%減少の2,058百万円、これに営業外損益を加えた経常利益は2.0%増加の3,235百万円、当期純利益は7.3%増加の1,969百万円となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。
2014/06/25 16:57- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の売上高は、原料費調整制度に基づく販売単価の上昇等により、前連結会計年度に比べ7.2%増加の83,541百万円となった。利益については、連結営業利益は前連結会計年度に比べ27.6%減少の2,058百万円、これに営業外損益を加えた経常利益は2.0%増加の3,235百万円、当期純利益は7.3%増加の1,969百万円となった。
なお、セグメント別の売上高及びセグメント利益の概況については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載している。
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