無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 5億400万
- 2016年3月31日 +74.4%
- 8億7900万
個別
- 2015年3月31日
- 3億9100万
- 2016年3月31日 +99.74%
- 7億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設事業、情報流通事業、高齢者サービス事業等を含んでいる。2016/06/27 15:00
2 セグメント利益の調整額186百万円、セグメント資産の調整額△9,794百万円、減価償却費の調整額△138百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△138百万円は、連結消去等である。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設事業、情報流通事業、高齢者サービス事業等を含んでいる。
2 セグメント利益又は損失の調整額597百万円、セグメント資産の調整額△11,619百万円、減価償却費の調整額△171百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△247百万円は、連結消去等である。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/06/27 15:00 - #3 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、構築物、船舶、工具器具備品、リース資産及び無形固定資産等であり、建設仮勘定を含んでいない。また、金額には消費税等は含まれていない。2016/06/27 15:00
2 連結会社以外への主な賃貸設備は⦅ ⦆で内書している。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2016/06/27 15:00 - #5 固定資産等明細表、ガス事業(連結)
- 無形固定資産及び長期前払費用の当期首残高は前期償却終了分を控除している。
別表
(注) 長期前払費用の廿日市工場受入桟橋増強の総取得価額は、当期取得額を含めた4,643百万円であり、減価償却累計額は、42百万円である。2016/06/27 15:00