有価証券報告書-第162期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
| 明治42年10月 | 広島市材木町に資本金1,500千円をもって広島瓦斯㈱を設立 |
| 43年10月 | 尾道瓦斯㈱と合併 |
| 大正2年12月 | 呉瓦斯㈱と合併 |
| 6年8月 | 広島電気軌道㈱と合併し、商号を広島瓦斯電軌㈱に変更 |
| 10年6月 | 阿賀工場操業開始 |
| 昭和17年4月 | 電鉄部門を広島電鉄㈱として分離、商号を広島瓦斯㈱に変更 |
| 24年6月 | 広島証券取引所に上場 |
| 33年11月 | 海田工場操業開始 |
| 35年7月 | 広島瓦斯燃料㈱(昭和34年7月設立)を吸収合併し、プロパン部門を広島瓦斯㈱直営兼業方式に切り換え |
| 37年1月 | 中国プロパン瓦斯㈱(昭和29年9月設立)を吸収合併 |
| 44年3月 | プロパン部門を広島ガスプロパン㈱として分離(現・連結子会社) |
| 45年3月 | 広島瓦斯㈱から広島ガス㈱に商号変更 |
| 45年4月 | ガス工事、住宅設備等の施工を事業目的として㈱広ガス開発(現行商号広島ガス開発㈱)設立(現・連結子会社) |
| 47年4月 | 需要家の消費機器保安調査等を事業目的として広島ガスサービス㈱設立(現行商号広島ガステクノ・サービス㈱) |
| 50年4月 | 集金・検針業務を事業目的として広島ガス集金㈱(現行商号広島ガスメイト㈱)設立 |
| 50年5月 | ガス器具販売部門を広島ガス器具販売㈱(広島ガスリビング㈱に商号変更)として分離 |
| 57年4月 | 尾道新工場操業開始 |
| 平成7年6月 | 天然ガス転換開始 |
| 8年3月 | 廿日市工場(LNG受入基地)操業開始、LNGの導入を開始 |
| 9年4月 | お客さま戸数40万戸突破 |
| 10年6月 | 機械装置及びエネルギー関連設備の設計・施工等を事業目的として広島ガステクノ㈱設立(現行商号広島ガステクノ・サービス㈱) |
| 11年4月 | 備後工場操業開始 |
| 11年10月 | 広島ガス集金㈱と広島ガス興産㈱(昭和53年4月設立)が合併し、商号を広島ガスメイト㈱に変更(現・連結子会社) |
| 12年3月 | 広島証券取引所が東京証券取引所に合併されたことに伴い、東京証券取引所市場第二部に上場 |
| 12年10月 | 情報流通事業を目的として㈱ラネットを設立(現・連結子会社) |
| 13年5月 | 海田工場操業停止 |
| 13年6月 | 高齢者向けサービス事業を目的として㈱ビー・スマイルを設立(現・連結子会社) |
| 13年12月 | 阿賀製造所操業停止 |
| 14年4月 | 尾道工場操業停止 |
| 天然ガス転換完了 | |
| 15年5月 | 福山瓦斯㈱と共同で瀬戸内パイプライン㈱を設立(現・連結子会社) |
| 15年12月 | 連結子会社であった広島ガス不動産㈱(昭和45年4月設立)を吸収合併 |
| 17年2月 | LNG船の所有を事業目的として㈱商船三井と共同でMAPLE LNG TRANSPORT INC.を設立 LNG船の運航管理を事業目的としてHG LNG SHIPPING CORPORATIONを設立(現・連結子会社) |
| 18年10月 | 東広島製造所操業開始 |
| 22年8月 | 広島ガス開発㈱が解散 |
| 23年7月 | 連結子会社であった広島ガスリビング㈱を吸収合併 |
| 24年2月 | 供給ガスの標準熱量を1m3当たり46.04655メガジュールから45メガジュールに変更 |
| 24年7月 | 広島ガステクノ㈱と広島ガスサービス㈱が合併し、商号を広島ガステクノ・サービス㈱に変更(現・連結子会社) |
| 26年4月 | 広島県内の3地区において都市ガスサービス会社とLPガス販売会社を再編し、新チャネル会社(広島ガス西中国㈱、広島ガス東中国㈱、広島ガス呉販売㈱)を発足(いずれも現・連結子会社) |
| 27年3月 | 東京証券取引所市場第一部銘柄に指定 |
| 28年2月 | 廿日市工場桟橋機能を拡大し、標準LNG船の受入開始 |