西部ガス HD(9536)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ガスの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億3100万
- 2014年9月30日 +963.64%
- 24億5700万
- 2015年9月30日 +56.94%
- 38億5600万
- 2016年9月30日 -49.48%
- 19億4800万
- 2017年9月30日 -57.91%
- 8億2000万
- 2018年9月30日 -10.37%
- 7億3500万
- 2019年9月30日 +4.9%
- 7億7100万
- 2020年9月30日 -7.91%
- 7億1000万
- 2021年9月30日
- -26億3600万
- 2022年9月30日
- -21億1600万
- 2023年9月30日
- 2億8300万
- 2024年9月30日 -63.6%
- 1億300万
- 2025年9月30日 +999.99%
- 25億6900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 供給販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりである。2023/11/13 9:37
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 退職給付費用 △112百万円 △14百万円 ガスホルダー修繕引当金繰入額 21 21 貸倒引当金繰入額 13 5 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「都市ガス」は、「ガス事業会計規則」が適用される連結会社において、毎月の検針による使用量の計量に基づき認識した収益41,645百万円を含んでいる。2023/11/13 9:37
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品販売事業、情報処理事業、飲食店事業等を含んでいる。 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2023/11/13 9:37
当社グループの売上高は、ガス事業のウエイトが高いため、冬期を中心とした期間に多く計上されるという季節的変動がある。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ガス
当第2四半期連結累計期間の都市ガス事業におけるお客さま戸数は113万4千戸であり、都市ガス販売量は前年同期に比べ3.4%増の426,867千㎥となった。このうち家庭用ガス販売量については、気温影響や消費活動の変化等により使用量が減少したことから、前年同期に比べ2.9%減の81,623千㎥となった。一方、業務用ガス販売量については、主に大口顧客の獲得及び既存顧客の稼働増により前年同期に比べ4.0%増の286,653千㎥となった。他の事業者への卸供給ガス販売量については、卸供給先の需要増によって前年同期に比べ10.3%増の58,591千㎥となった。
以上のような都市ガス販売量の結果と原料費調整によるガス料金単価の上方調整の影響等により、売上高は前年同期に比べ15.2%増の76,056百万円となり、セグメント利益は売上高の増加等により283百万円(前年同期はセグメント損失2,116百万円)となった。2023/11/13 9:37 - #5 自己株式等(連結)
- 当第2四半期会計期間末日現在の自己名義所有株式数は、84,984株である。2023/11/13 9:37
2.株式会社総合システム、西日本住設株式会社、及び株式会社ビー・エイド中西の所有株式数のうち、他人名義所有株式数はいずれも西部ガス共栄会(当社取引先持株会、福岡市博多区千代一丁目17-1)名義で保有している株式である。
3.業績連動型株式報酬制度(株式給付信託)に係る信託口が保有する株式73,600株については、上記の自己株式等に含まれていない。