営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 16億7500万
- 2014年6月30日 +89.67%
- 31億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△244百万円には、セグメント間取引消去又は振替高6百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△251百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2014/08/13 9:01
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品販売事業、情報処理事業、飲食店事業、熱供給事業、太陽光発電事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△262百万円には、セグメント間取引消去又は振替高6百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△268百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/08/13 9:01 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これは、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度において、ガス事業の主要設備となる「ひびきLNG基地」が稼働することから、有形固定資産の今後の使用実態を適切に反映するためにより望ましい方法であると判断し、グループ内の会計処理の統一を図ることとしたものである。2014/08/13 9:01
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ634百万円増加している。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。2014/08/13 9:01
この変更による、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債及び利益剰余金に与える影響額並びに、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微である。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、営業費用は、為替が円安で推移したこと等による都市ガス原材料費の増加等によって、売上原価が増加したことから、46,521百万円(前年同期比4,705百万円 11.3%増)となった。2014/08/13 9:01
この結果、営業利益は3,177百万円(前年同期比1,502百万円 89.7%増)、経常利益は3,213百万円(前年同期比1,400百万円 77.2%増)、四半期純利益は1,916百万円(前年同期比1,117百万円 139.8%増)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。