営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 126億500万
- 2017年3月31日 -23.65%
- 96億2400万
個別
- 2016年3月31日
- 85億9400万
- 2017年3月31日 -36.94%
- 54億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額88百万円には、セグメント間消去又は振替高△214百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額302百万円が含まれている。2017/06/28 11:20
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額344百万円には、セグメント間消去又は振替高△221百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額566百万円が含まれている。2017/06/28 11:20
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2017/06/28 11:20
1株当たり当期純利益 0.84円売上高 13,763百万円 営業利益 1,076 経常利益 956
(概算額の算定方法) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。2017/06/28 11:20
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高の大半を占める都市ガスの販売面においては、家庭用ガス販売量は前年に比べて気温が高めに推移したこと等から減少したが、業務用ガス販売量については、業務用空調需要等の影響により増加し、他のガス事業者への卸供給についても、卸供給先の需要増により増加した。以上により、連結子会社を含めた都市ガス販売量は、前連結会計年度に比べ0.1%減の885,331千㎥となった。2017/06/28 11:20
② 営業利益
営業利益は、原油価格下落等による都市ガス原材料費の減少はあったものの、ガス売上が減少したことから、前連結会計年度に比べ2,981百万円減少の9,624百万円となった。