純資産
連結
- 2018年3月31日
- 810億900万
- 2019年3月31日 +1.91%
- 825億5700万
- 2020年3月31日 -2.37%
- 806億400万
個別
- 2018年3月31日
- 592億4800万
- 2019年3月31日 -1.32%
- 584億6800万
- 2020年3月31日 -6.95%
- 544億400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 市場価格のない株式等以外のもの2020/06/25 13:09
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっている。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) 純資産2020/06/25 13:09
当連結会計年度末における純資産の残高は80,604百万円であり、前連結会計年度末に比べ1,953百万円減少した。これは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したものの、株価の下落に伴いその他有価証券評価差額金が減少したこと等によるものである。
なお、当連結会計年度末における自己資本比率は、19.9%となり、前連結会計年度末の20.8%から下落した。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/25 13:09
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略している。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託口に残存する自社の株式2020/06/25 13:09
信託口に残存する当社株式を、信託口における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上している。当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額は179百万円、株式数は82千株である。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上している。2020/06/25 13:09 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (7)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/25 13:09
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上している。
(8)重要なヘッジ会計の方法 - #7 配当政策(連結)
- 当事業年度の剰余金の配当については、業績等を総合的に考慮し、1株当たり70円とし、この結果、当期は配当2020/06/25 13:09
性向160.0%(前期85.4%)、自己資本利益率2.8%(前期5.2%)、純資産配当率4.8%(前期4.4%)となった。
また、当期の内部留保資金については、今後の設備投資の一部に充当し、製造供給基盤の整備を推進する。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/25 13:09
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 2,074.76円 2,020.44円 1株当たり当期純利益 148.13円 126.70円
2.当社は当連結会計年度より業績連動型株式報酬制度(株式給付信託)を導入しており、当連結会計年度の「1株当たり純資産額」の算定上、株式給付信託に係る信託口が保有する当社株式を期末発行済株式総数