有価証券報告書-第123期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前期において、独立掲記していた「無形固定資産」の「ソフトウェア」及び「その他無形固定資産」の総額は、資産の総額の100分の5以下となったため、当期より一括して「無形固定資産」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前期の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前期の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウェア」に表示していた2,835百万円、「その他無形固定資産」に表示していた146百万円は、「無形固定資産」として組み替えている。
(損益計算書)
前期において、独立掲記していた「営業外費用」の「環境整備費用」は、営業外費用の総額の10分の1以下となったため、当期より「雑支出」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前期の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前期の損益計算書において、「営業外費用」の「環境整備費用」に表示していた545百万円は、「雑支出」として組み替えている。
(貸借対照表)
前期において、独立掲記していた「無形固定資産」の「ソフトウェア」及び「その他無形固定資産」の総額は、資産の総額の100分の5以下となったため、当期より一括して「無形固定資産」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前期の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前期の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウェア」に表示していた2,835百万円、「その他無形固定資産」に表示していた146百万円は、「無形固定資産」として組み替えている。
(損益計算書)
前期において、独立掲記していた「営業外費用」の「環境整備費用」は、営業外費用の総額の10分の1以下となったため、当期より「雑支出」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前期の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前期の損益計算書において、「営業外費用」の「環境整備費用」に表示していた545百万円は、「雑支出」として組み替えている。