建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 3億5282万
- 2015年3月31日 +30.46%
- 4億6030万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/25 11:06
平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物 3年~47年 機械及び装置 6年~15年 車両運搬具 4年~6年 工具、器具及び備品 3年~20年
(2) 投資その他の資産 - #2 固定資産売却損の注記
- 前事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/25 11:06
旧箱根保養所の建物、土地の売却等によるものであります。 - #3 固定資産除却損の注記
- 内訳は次のとおりであります。2015/06/25 11:06
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物機械及び装置車両運搬具 259千円287 〃2 〃 3千円19,607 〃22 〃 工具、器具及び備品 1,455 〃 17,390 〃 - #4 対処すべき課題(連結)
- このような経済環境ではありますが、当社におきましては、本年2月以降建替えのため本舘を休館としたことにより、経営的には一転して大変厳しい状況下に入りました。当面の営業収入源は営業所に限られるため、平成30年度に予定しております本舘の営業再開までは売上の大幅減少が避けられず、この結果、収支的にも営業損失の計上を余儀なくされる見通しであります。当社としましては、この期間を新本舘を完成させ会社の長期的発展を図るうえで避けて通れない試練の時期と認識し、本舘の人材を最大限活用しつつ各営業所の売上増大とコストの削減に全力を挙げて取り組み、営業損失額の縮減に精一杯努めてまいります。2015/06/25 11:06
本舘の建替工事スケジュールにつきましては、本年2月より解体工事に着手しており、11月には建物の新築工事に入り、竣工は平成30年度を予定しております。また、建替えに伴い本年2月本社機能を八丁堀三信ビルほかに移転いたしました。
当社は、今後も引き続きコーポレートガバナンスならびにコンプライアンス体制の充実を図るとともに、リスク管理体制のさらなる強化など企業としての社会的責任(CSR)を果たす施策を積極的に推進してまいる所存でございます。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の増加額(161,940千円)は、富国ビル営業所改装工事等によるものであります。2015/06/25 11:06