訂正有価証券報告書-第76期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
4 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法(主な耐用年数は、建物17~45年)
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法(主な償却年数は、自社利用のソフトウェア5年)
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法(主な耐用年数は、建物17~45年)
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法(主な償却年数は、自社利用のソフトウェア5年)
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。