営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 10億1900万
- 2014年6月30日 +9.42%
- 11億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/08/08 9:58
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 9:58
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/08 9:58
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が680百万円増加し、利益剰余金が438百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ7百万円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループといたしましては、伝統的、文化的価値を発信する各種イベントや商品を継続的に販売し、好評を博しました。さらに、顧客会員組織「インペリアルクラブ」向け施策の充実による顧客基盤の拡充と売上の拡大に努めました。2014/08/08 9:58
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期比1.5%増の13,241百万円となり、営業利益は前年同期比9.4%増の1,115百万円、経常利益は前年同期比6.7%増の1,181百万円、四半期純利益は前年同期比10.7%増の759百万円となりました。
セグメントの業績におきましては、ホテル事業の売上高は前年同期比1.4%増の12,357百万円、営業利益は前年同期比3.7%増の1,110百万円となり、不動産賃貸事業の売上高は前年同期比3.0%増の888百万円、営業利益は前年同期比7.4%増の463百万円となりました。