帝国ホテル(9708)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 7億5900万
- 2011年6月30日 -71.67%
- 2億1500万
- 2012年6月30日 +273.49%
- 8億300万
- 2013年6月30日 +26.9%
- 10億1900万
- 2014年6月30日 +9.42%
- 11億1500万
- 2015年6月30日 +31.84%
- 14億7000万
- 2016年6月30日 -1.43%
- 14億4900万
- 2017年6月30日 -15.46%
- 12億2500万
- 2018年6月30日 +9.71%
- 13億4400万
- 2019年6月30日 +14.29%
- 15億3600万
- 2020年6月30日
- -35億3900万
- 2021年6月30日
- -29億9600万
- 2022年6月30日
- -5億5100万
- 2023年6月30日
- 7億4700万
- 2024年6月30日 -15.8%
- 6億2900万
- 2025年6月30日 +21.14%
- 7億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/04 9:07
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/04 9:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、「中長期経営計画2036」のフェーズⅠの最終年として、コロナ禍後の消費動向を注視し、期待される国内の反動消費や回復途上にある訪日外国人需要を取り込むなど、グループ一丸となって集客と売上の向上に全力を注いでまいりました。2023/08/04 9:07
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期比32.2%増の12,472百万円、営業利益は747百万円、経常利益は804百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は789百万円となりました。
また、「中長期経営計画2036」でも定量目標の一つとしておりますEBITDA(経常利益+支払利息+減価償却費)については、前年同期比116.2%増の1,431百万円となりました。