営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 12億2500万
- 2018年6月30日 +9.71%
- 13億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/03 9:16
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/03 9:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループにおきましては「“バイキング”誕生60周年記念特別企画」など話題性のある企画や海外関連催事、季節の催事を開催するとともに、「東京ミッドタウン日比谷」のオープンを契機とし、地域と連動した効果的な広報活動を積極的に展開するなど、グループ一丸となって集客と売上げの向上に全力を注いでまいりました。2018/08/03 9:16
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期比1.4%増の14,333百万円となり、営業利益は前年同期比9.7%増の1,344百万円、経常利益は前年同期比7.4%増の1,407百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比10.9%増の973百万円となりました。
セグメントの業績におきましては、ホテル事業の売上高は前年同期比1.4%増の13,373百万円、営業利益は前年同期比12.8%増の1,370百万円となり、不動産賃貸事業の売上高は前年同期比0.4%増の965百万円、営業利益は前年同期比3.5%減の519百万円となりました。