営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 15億3600万
- 2020年6月30日
- -35億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/07 9:13
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/07 9:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、顧客と従業員の安全、安心の確保を最優先課題と捉え、感染防止に努めるとともに、全社的なコストを抜本的に見直しながら経費執行を必要最小限に止めることを徹底し、収益の確保に注力してまいりました。しかしながら、訪日外国人客数・国内利用客数の激減、全事業所における営業活動の縮小等の影響により、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期比77.0%減の3,309百万円となり、さらに、固定費の負担が大きく、営業損失は3,539百万円、経常損失は3,496百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,014百万円となりました。2020/08/07 9:13
セグメントの業績におきましては、ホテル事業の売上高は前年同期比82.1%減の2,401百万円、営業損失は3,481百万円となり、不動産賃貸事業の売上高は前年同期比5.8%減の912百万円、営業利益は前年同期比0.1%減の511百万円となりました。
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、73,920百万円(前連結会計年度末79,572百万円)となり、5,651百万円減少いたしました。