固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 356億4500万
- 2021年3月31日 -18.32%
- 291億1600万
個別
- 2020年3月31日
- 348億4300万
- 2021年3月31日 -18.08%
- 285億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/06/25 10:11
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2021/06/25 10:11
当社は、2021年3月25日開催の取締役会において、帝国ホテル東京の建て替え計画の実施方針を決定いたしました。これにより、当該固定資産について、耐用年数を残存使用見込期間まで短縮しております。
この変更に伴い、当事業年度の減価償却費が92百万円増加し、営業損失、経常損失、及び税引前当期純損失がそれぞれ同額増加しております。 - #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2021/06/25 10:11
当社は、2021年3月25日開催の取締役会において、帝国ホテル東京の建て替え計画の実施方針を決定いたしました。これにより、当該固定資産について、耐用年数を残存使用見込期間まで短縮しております。この変更に伴い、当連結会計年度の減価償却費が92百万円増加し、営業損失、経常損失、及び税金等調整前当期純損失がそれぞれ同額増加しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 10:11
①有形固定資産
定額法(一部定率法) - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/06/25 10:11 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/25 10:11
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 10:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 有形固定資産 △25百万円 △19百万円 その他有価証券評価差額金 △299 〃 △383 〃
前事業年度(2020年3月31日) - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 10:11
(注)1.評価性引当額の増加の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性を判断する際の企業分類を変更した前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 有形固定資産 △25百万円 △19百万円 その他有価証券評価差額金 △299 〃 △383 〃
こと及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を認識したことに伴うものであります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/06/25 10:11
当連結会計年度末における資産の合計は65,420百万円(前連結会計年度末79,572百万円)となり、14,152百万円減少いたしました。うち流動資産は36,304百万円(同43,926百万円)と、7,622百万円減少いたしました。これは現金及び預金が減少したことなどによるものであります。固定資産は29,116百万円(同35,645百万円)と、6,529百万円減少いたしました。これは減損損失の計上などにより有形固定資産が減少したことなどによるものであります。
(負債) - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/06/25 10:11
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/06/25 10:11
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産