ロイヤルホテル(9713)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 116億4500万
- 2011年6月30日 -8.08%
- 107億400万
- 2012年6月30日 +2.01%
- 109億1900万
- 2013年6月30日 +2.41%
- 111億8200万
- 2014年6月30日 -5.88%
- 105億2500万
- 2015年6月30日 -5.65%
- 99億3000万
- 2016年6月30日 -1.76%
- 97億5500万
- 2017年6月30日 -0.56%
- 97億
- 2018年6月30日 +3.87%
- 100億7500万
- 2019年6月30日 -3.58%
- 97億1400万
- 2020年6月30日 -77.34%
- 22億100万
- 2021年6月30日 +33.62%
- 29億4100万
- 2022年6月30日 +95.58%
- 57億5200万
- 2023年6月30日 -18.58%
- 46億8300万
- 2024年6月30日 +10.93%
- 51億9500万
- 2025年6月30日 +39.73%
- 72億5900万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/02 16:00
(注)「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく不動産賃貸収入等であります。前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) その他の収益 213 63 外部顧客への売上高 5,752 4,683 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「人事運営の改革」については、全社員を対象としたベースアップを行い、処遇の改善を実施いたしました。さらに、より働きやすい職場づくりのため、ダイバーシティ推進を主な目的としたプロジェクトチームを発足させ、新たな活動をスタートさせました。また、インバウンドを始めとした回復基調にある需要を最大限取り込むため、新規採用や外国人採用を強化いたしました。2023/08/02 16:00
このように、今後の収益拡大施策を進めながら足元の需要回復に対応し、収益の改善に注力してまいりましたが、リーガロイヤルホテル(大阪)の土地、建物の信託受益権等の譲渡と同時に運営受託契約を締結したことにより収益構造が大きく変化したため、当第1四半期連結累計期間の売上高は、4,683百万円と前年同期比1,069百万円(18.6%)の減収となりました。
損益面では、営業利益4百万円(前年同期は営業損失1,088百万円)、経常利益36百万円(前年同期は経常損失632百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は20百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失638百万円)となりました。