- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
2019/06/25 12:57- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
㈱ロイヤルマイセン
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/25 12:57 - #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2019/06/25 12:57- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2019/06/25 12:57- #5 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
当社は、2019年6月25日現在、社外取締役を4名、社外監査役を2名選任しております。社外取締役及び社外監査役を金融商品取引所の定めに基づく独立役員として指定する際は、以下に記載する当社の定める独立性判断基準のいずれにも該当せず、また、当社と特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反の生じるおそれのない者を指定しております。
<社外役員の独立性の判断基準>1. 当社を主要な取引先とする者(取引先売上高の2%を超える場合)若しくはその業務執行者
2. 当社の主要な取引先(当社の事業活動に欠くことのできないような商品・役務の提供を行っている場合
2019/06/25 12:57- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
「経営基盤の強化」に向けた取り組みとして、昨年2月に各グループホテルに業務効率化委員会を設置し、当委員会の活動を通して業務プロセスを見直し、RPA(Robotic Process Automation)の活用による業務自動化・効率化を進めるなど生産性の向上に取り組みました。
このように収益力の向上や社内基盤の強化に関する様々な施策に取り組みましたが、婚礼売上が減少したことや、昨年6月以降立て続けに発生した自然災害による減収などにより、当連結会計年度の売上高は40,884百万円と前期比192百万円(0.5%)の減収となりました。損益面では、連結経常利益は1,816百万円と前期比404百万円(18.2%)の減益となりました。また、リーガロイヤルホテル(大阪)の事業用定期借地権設定契約変更契約に関し覚書を締結し一部事項の明確化を図ることに伴い、資産除去債務に関する見積りを見直した結果、資産除去債務取崩益1,217百万円を特別利益に計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は2,908百万円と前期比829百万円(39.9%)の増益となりました。
なお、当社グループは、ホテル経営及びホテル附帯業務を事業内容としており、事業セグメントが単一であるため、セグメント情報を省略しております。
2019/06/25 12:57- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/25 12:57