純資産
連結
- 2020年3月31日
- 201億8400万
- 2021年3月31日 -46.02%
- 108億9600万
- 2022年3月31日 +47.65%
- 160億8800万
個別
- 2020年3月31日
- 199億5500万
- 2021年3月31日 -45.37%
- 109億100万
- 2022年3月31日 +47.87%
- 161億1900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/28 13:17
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当連結会計年度の中期経営計画に対する進捗状況は以下のとおりであります。2022/06/28 13:17
2021年度計画 2021年度実績 差額 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(百万円) 1,200 △4,811 △6,011 純資産 (百万円) 22,700 16,088 △6,611 自己資本比率 (%) 34.0 26.8 ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ7,138百万円減少し43,832百万円となりました。これは納税猶予分の一部を当連結会計年度に支払ったこと等に伴い、未払金が1,886百万円減少したこと、及び借入金が返済により5,258百万円減少したこと等によります。2022/06/28 13:17
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ5,192百万円増加し16,088百万円となりました。これは親会社株主に帰属する当期純損失を4,811百万円計上したものの、調達資金総額10,000百万円の第三者割当増資による優先株式を発行したこと等によります。これにより自己資本比率は、前連結会計年度末の17.6%から26.8%になりました。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- ①借入金のうち、シンジケートローン契約(期末残高26,786百万円)には財務制限条項がついており、下記の条項に抵触した場合には多数貸付人の請求に基づくエージェントを通じた通知により、契約上の全ての債務について期限の利益を失い、借入金元本及び利息を支払うことになっております。2022/06/28 13:17
(a) 本契約締結日以降の各事業年度末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を8,506百万円以上に維持すること。
(b) 本契約締結日以降の各事業年度末日における連結損益計算書における営業損益を、2期連続で損失としないこと。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/28 13:17
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/28 13:17
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度 当連結会計年度 (自 2020年4月1日至 2021年3月31日) (自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
前連結会計年度 当連結会計年度 (2021年3月31日) (2022年3月31日) 純資産の部の合計額 10,896百万円 16,088百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 15,000百万円 25,000百万円 (うちA種優先株式) (15,000百万円) (15,000百万円)