純資産
連結
- 2014年3月31日
- 521億9900万
- 2014年9月30日 +1.42%
- 529億4000万
- 2015年3月31日 +10.21%
- 583億4500万
- 2015年9月30日 -7.13%
- 541億8500万
個別
- 2014年3月31日
- 452億6200万
- 2014年9月30日 +3.05%
- 466億4100万
- 2015年3月31日 +6.24%
- 495億5000万
- 2015年9月30日 -9.24%
- 449億7400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べて2,554百万円減少し48,436百万円となりました。流動負債の主な増減は、未払金が工事関係の支払いで821百万円増加し、未払法人税等が539百万円、未払消費税が729百万円それぞれ減少しました。固定負債では、長期借入金が648百万円、繰延税金負債が1,213百万円それぞれ減少しました。2015/12/24 10:51
当中間連結会計期間末における純資産は、54,185百万円となり前連結会計年度末に比べて4,160百万円減少しました。非支配株主持分を除いた自己資本は50,124百万円、その比率は48.8%となり、1.0ポイント降下しました。
(2) 経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/12/24 10:51
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2015/12/24 10:51 - #4 重要な後発事象、中間財務諸表(連結)
- ⑥ 分割当事会社の概要2015/12/24 10:51
⑦ 移転する事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額分割会社(平成27年9月30日現在) 承継会社(平成27年9月30日現在) (6)総負債の額(百万円) 39,073 1,860 (7)純資産の額(百万円) 44,974 8,534 (8)従業員数(名) 57 69
- #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額又は中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/12/24 10:51
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 58,345 54,185 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 3,860 4,060 (うち新株予約権(百万円)) ― ―