賞与引当金
連結
- 2020年3月31日
- 10億3800万
- 2020年9月30日 -55.39%
- 4億6300万
個別
- 2020年3月31日
- 1500万
- 2020年9月30日 -80%
- 300万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
a 商品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
b 貯蔵品
主として移動平均法による原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は5~50年であります。2020/12/24 9:27 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 営業費用のうち主なものは、次のとおりであります。2020/12/24 9:27
前中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 貸倒引当金繰入額 △1 〃 △1 〃 賞与引当金繰入額 1,224 〃 487 〃 役員退職慰労引当金繰入額 29 〃 43 〃 - #3 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与に充当するため、支給見込額のうち、計算期間が当中間会計期間に対応する額を計上しております。2020/12/24 9:27 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「固定資産」は3,903百万円減少し150,172百万円となりました。「有形固定資産」が2,498百万円減少し、135,573百万円となりました。「投資その他の資産」は繰延税金資産が取崩等により1,053百万円減少しました。2020/12/24 9:27
当中間連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べて5,200百万円増加し109,122百万円となりました。主には未払金が434百万円、賞与引当金が574百万円減少する一方、長期短期合計の有利子負債が7,076百万円増加したことによるものです。
当中間連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて13,185百万円減少し53,503百万円となりました。非支配株主持分を除いた連結自己資本は49,764百万円、その比率は30.6%となり、5.5ポイント減少しました。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
総平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は5~50年であります。2020/12/24 9:27