減価償却費
連結
- 2020年9月30日
- 100万
- 2021年9月30日 +600%
- 700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額△331百万円は、セグメント間取引の消去であります。2021/12/24 10:43
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△8百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品及びホテル関連商品の販売業、内装・設計等に関するコンサルティング業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額7百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△706百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△363百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△7百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。2021/12/24 10:43 - #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額算定方法
・リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
1 ファイナンス・リース取引(借主側)
リース資産総額の重要性が乏しいため、ファイナンス・リース取引の注記は省略しております。
2 オペレーティング・リース取引(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
(注)主なものは㈱ホテルオークラ神戸、㈱ホテルオークラ札幌、㈱ホテル日航大阪、㈱グランドニッコー東京、㈱ホテルオークラ東京ベイ、㈱ホテルオークラ福岡の土地他の契約によるものです。2021/12/24 10:43前連結会計年度
(2021年3月31日)当中間連結会計期間
(2021年9月30日)1年内 5,967 5,477 1年超 40,344 38,230 合計 46,312 43,707 - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 営業費用のうち主なものは、次のとおりであります。2021/12/24 10:43
前中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 退職給付費用 429 〃 422 〃 減価償却費 3,075 〃 5,093 〃 不動産賃借料 3,420 〃 3,432 〃 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方新規事業におきましては、5月に「ホテルオークラ京都 岡崎別邸(2022年開業予定)」、6月に「ニッコースタイルニセコ HANAZONO(2024年開業予定)」、8月に「ホテルオークラ 上海佘山(2024年開業予定)」の運営管理契約を締結しました。2021/12/24 10:43
当中間連結会計期間における当社グループの売上高は前年同期比28.8%増の16,080百万円となり、費用削減に務めましたが減価償却費の増加等固定費負担が重く、営業損失は12,048百万円を計上しました。営業外損益では収益として新型コロナウイルス感染症関連の助成金収入4,198百万円を計上、損失として持分法による投資損失186百万円を計上し、経常損失は8,247百万円となりました。特別損益では、利益として固定資産売却益360百万円、損失としては別館閉鎖損失10百万円、別館維持費用15百万円、ホテルオークラ札幌閉館に伴う退去費用40百万円を計上し、税金等調整前中間純損失は7,954百万円、親会社株主に帰属する中間純損失は3,420百万円となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。