純資産
連結
- 2020年3月31日
- 666億8900万
- 2020年9月30日 -19.77%
- 535億300万
- 2021年3月31日 -13.55%
- 462億5200万
- 2021年9月30日 -7.78%
- 426億5300万
個別
- 2020年3月31日
- 515億8500万
- 2020年9月30日 -12.09%
- 453億4700万
- 2021年3月31日 -8.6%
- 414億4600万
- 2021年9月30日 -5.49%
- 391億7000万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2021/12/24 10:43
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
総平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
a 商品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
b 貯蔵品
主として移動平均法による原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/12/24 10:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べて965百万円増加し115,798百万円となりました。主には未払金が233百万円、賞与引当金が94百万円減少する一方、長期短期合計の有利子負債が3,874百万円増加したことによるものです。2021/12/24 10:43
当中間連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて3,598百万円減少し42,653百万円となりました。非支配株主持分を除いた連結自己資本は39,535百万円、その比率は24.9%となり、1.7ポイント減少しました。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/12/24 10:43
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/12/24 10:43
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) (1) 1株当たり純資産 7,157円79銭 6,589円17銭 (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 46,252 42,653 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) 42,946 39,535