固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 1474億5900万
- 2021年9月30日 -1.51%
- 1452億2700万
個別
- 2021年3月31日
- 1319億4100万
- 2021年9月30日 -3.32%
- 1275億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2021/12/24 10:43
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/12/24 10:43
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。前連結会計年度(2021年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
(単位:百万円) - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/12/24 10:43
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前中間連結会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
主にホテルオークラ東京の別館客室家具類の売却によるものであります。
当中間連結会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
主にホテルオークラフーズファクトリーの土地建物の売却によるものであります。2021/12/24 10:43 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損のうち主なものは、次のとおりであります。
2021/12/24 10:43前中間連結会計期間
(自 2020年4月1日
至 2020年9月30日)当中間連結会計期間
(自 2021年4月1日
至 2021年9月30日)建物及び構築物 20 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 工具、器具及び備品 2 〃 0 〃 ソフトウェア 1 〃 - 〃 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2021/12/24 10:43
- #7 減価償却額の注記
- ※5 減価償却実施額2021/12/24 10:43
前中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 有形固定資産 1,574 百万円 3,658 百万円 無形固定資産 28 〃 24 〃 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業区分毎に原則として管理会計上の区分を基礎とし、ホテル、飲食店舗等をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っております。2021/12/24 10:43
当中間連結会計期間において、飲食用店舗の収益性が低下した資産グループについて、固定資産の帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(75百万円)として特別損失に計上しました。
なお、回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスのものについては、零としております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方新規事業におきましては、5月に「ホテルオークラ京都 岡崎別邸(2022年開業予定)」、6月に「ニッコースタイルニセコ HANAZONO(2024年開業予定)」、8月に「ホテルオークラ 上海佘山(2024年開業予定)」の運営管理契約を締結しました。2021/12/24 10:43
当中間連結会計期間における当社グループの売上高は前年同期比28.8%増の16,080百万円となり、費用削減に務めましたが減価償却費の増加等固定費負担が重く、営業損失は12,048百万円を計上しました。営業外損益では収益として新型コロナウイルス感染症関連の助成金収入4,198百万円を計上、損失として持分法による投資損失186百万円を計上し、経常損失は8,247百万円となりました。特別損益では、利益として固定資産売却益360百万円、損失としては別館閉鎖損失10百万円、別館維持費用15百万円、ホテルオークラ札幌閉館に伴う退去費用40百万円を計上し、税金等調整前中間純損失は7,954百万円、親会社株主に帰属する中間純損失は3,420百万円となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #10 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法を採用しております。2021/12/24 10:43
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #11 重要な後発事象、中間連結財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2021/12/24 10:43
(固定資産の譲渡及び特別利益の計上)
当社は、2021年12月3日開催の取締役会において、下記のとおり固定資産の譲渡を決議いたしました。 - #12 重要な特別利益の注記
- ※3 特別利益のうち主なもの2021/12/24 10:43
前中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 固定資産売却益 - 百万円 359 百万円 補助金収入 441 〃 - 〃 - #13 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失のうち主なもの2021/12/24 10:43
前中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 固定資産除却損 4 百万円 0 百万円 関係会社株式評価損 1,128 〃 - 〃