その他有価証券評価差額金

【資料】
有価証券報告書-第80期(2022/04/01-2023/03/31)
【閲覧】

連結

2022年3月31日
22億4500万
2023年3月31日 +10.38%
24億7800万

個別

2022年3月31日
21億6000万
2023年3月31日 +10.23%
23億8100万

有報情報

#1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)
その他有価証券評価差額金
当期発生額△9百万円339百万円
税効果額3△104
その他有価証券評価差額金△6百万円235百万円
為替換算調整勘定
2023/06/19 10:51
#2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2022年3月31日)当事業年度(2023年3月31日)
固定資産圧縮特別勘定準備金△7,555△7,555
その他有価証券評価差額金△877△975
繰延税金負債合計△9,647百万円△9,587百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳
2023/06/19 10:51
#3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
繰延税金負債
固定資産圧縮特別勘定準備金△7,555△7,555
その他有価証券評価差額金△891△992
その他△231△366
(注)1 評価性引当額が1,659百万円増加しております。この増加の主な内容は、一部の連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を追加的に認識したことに伴うものであります。
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2023/06/19 10:51
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、53,910百万円と前連結会計年度と比べ1,499百万円減少しました。利益剰余金が2,124百万円減少しましたが、一方、その他有価証券評価差額金が232百万円増加、為替換算調整勘定が503百万円、非支配株主持分が37百万円増加したことが主な要因です。
(2) 経営成績の分析
2023/06/19 10:51

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