営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 96億2200万
- 2026年3月31日 +18.29%
- 113億8200万
個別
- 2025年3月31日
- 19億8700万
- 2026年3月31日 +17.41%
- 23億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) その他の項目における減価償却費の調整額△6百万円は、セグメント間取引の消去であります。2026/06/22 9:17
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品及びホテル関連商品の販売業、内装・設計等に関するコンサルティング業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△63百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△1,408百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△1,112百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△2百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/22 9:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における売上高は、訪日外国人客数が引き続き高水準で推移した一方で、2025年7月に連結子会社である㈱グランドニッコー東京の全株式を売却したことにより、90,278百万円と前年同期と比べ2,803百万円の減収となりました。2026/06/22 9:17
営業費用は売上原価が626百万円減少し、販売費及び一般管理費は3,713百万円の減少となりました。その結果、営業利益は、前年同期と比べ1,760百万円増の11,382百万円となりました。
営業外収益は、関連会社の持分法投資利益が前年同期と比べ93百万円増の269百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期と比べ1,842百万円増の11,464百万円となりました。特別利益として、固定資産売却益3百万円を計上しました。また、特別損失として、関係会社株式売却損227百万円、固定資産除却損40百万円、関係会社清算損7百万円を計上しました。